プロフィールを紹介します。
1977年4月26日(火)
・社会背景:王貞治756本塁打の世界記録達成。
・キャンディーズ『普通の女の子になりたい』と引退宣言
へぇ〜俺ってそんな時に産まれたんだ。
182cm85kg
最近よく走ったので体重が増えたかも・・・。
太ももが太くなってるからね。
右左
野球だけ左打ち。それ以外は右。もちろんゴルフも!!
鹿児島
海と山に囲まれた素晴らしい田舎。
大崎小−大崎中−PL学園高−日本生命−中日−シカゴ・カブス
↑こう見るといろいろな球団を渡り歩いているみたい。
小学校→中学校→高等学校→社会人→プロ→メジャーですよ。
99.4.2 対広島(ナゴヤドーム) 2番遊撃手で先発出場
前日の夜は緊張と不安で眠れないと思ったが、爆睡(笑)
99.4.2 対広島(ナゴヤドーム)
1回裏1ランナーなし センターフライ
対戦投手→ミンチー
プロ入り初打席。ミンチーはでかかった。カーブがビルの2階から 落ちてくるような感じでした。 若干の緊張。ファンの声援はちゃんと聞こえてました。 ありがとう。
99.4.3 対広島(ナゴヤドーム)
1回裏無死ランナー1塁 ピッチャーゴロ
対戦投手→菊地原
我ながらダッセ〜!!李さんが1塁でゲッツー崩れの出塁です。この後、関川さんのツーベースで初得点でした。どうせならヒットを打って出塁したかったけど、まっいいか。
99.4.4 対広島(ナゴヤドーム)
7回裏無死ランナー2塁 右中間2塁打 1打点
対戦投手→紀藤
祝!!初ヒット・初打点。紀藤さんのスライダーでした。今でも感触は鮮明に覚えています。とりあえず、あと1999本!!なげぇ〜な。
99.4.16対巨人(東京ドーム)
3回表2死ランナーなし 右中間本塁打
対戦投手→ガルベス
祝!!初ホームラン。ガルベス投手のチェンジアップでした。初めて回るプロのダイヤモンド。ガッツポーズ?したかなぁ。あんまり覚えてません。ベンチに帰ってきてボコボコと手荒い洗礼を 受けました。
99.10.23 対ダイエー(福岡ドーム)
1回表2死ランナーなし 三振
対戦投手→工藤
工藤投手の肩口から入ってくる大きなカーブと伸びのあるストレート。 完全にやられました。
99.10.23 対ダイエー(福岡ドーム)
6回表2死ランナーなし ライト前ヒット
対戦投手→工藤
ふぅ〜。何とか当ったよ!!2004年は惜しくも出場できなかったけど、次の日本シリーズではシリーズ初打点・初本塁打を記録してやる。
06.6.14 対西武戦(インボイス)
3回表2死ランナーなし 左中間2塁打
対戦投手→ギッセル
打ったのは外のスライダーです。名古屋で達成できなかったのは残念です。もっといい記録のときは名古屋で決めます。
詳しくはDIARY No.43
史上241人目 922試合 3314打席目 ドラゴンズ史上最速。
06.10.22 対日本ハム(ナゴヤドーム)
4回裏無死ランナーなし 右本塁打
対戦投手→八木
打ったのはスライダー。完璧な当りでした。
打った瞬間分かりました。 思わず、ガッツポーズしてしまいました(^^)v
07.4.6 対横浜(ナゴヤドーム)
まずは、丈夫な体に産んでくれて、ここまで健康に野球ができるように育ててくれた
両親に感謝です。 あとはやっぱり応援してくれる方々がいるのが1000試合出場という記録を
後押ししてくれたと思っています。 詳しくはDIARY No.69
史上415人目の達成。プロ入り9年目。
オールスター出場5回(99.02.03.04.05,07)
2006年、念願のファン投票で選んでいただきましたが、残念ながらケガで出場できませんでした。選んで頂いた皆様すいませんでした。
08.3.31 対ミルウォーキー・ブリュワーズ 2回裏1死ランナーなし 中越二塁打
打ったのは真ん中低めのストレートです。
思ったより冷静に打席に立つことができました。
初球は特に狙ってなかったです。ファーストストライクを積極的に打っていこうと思ったのがいい結果になったんだと思います。
08.3.31 対ミルウォーキー・ブリュワーズ 9回裏無死ランナー1・2塁 右本塁打(同点3ラン)
打ったのは真ん中高めのストレート
風があったので、打った瞬間は『届くかなぁ〜』と思いましたが入ってくれてよかったです。たまたまです。
デビュー戦にしては出来すぎかなっ(笑)
B
典型的なB型です。自己中心です。
おうし
ベンツ・フェラーリ
出かける気分で乗り分けしてます。試合や練習は・・・ベンツが多いかなぁ。
努力
人間努力するべし!!分かったか?
ショッピング・釣り・ゴルフ
ショッピングはなかなか行けないけどね。釣りは海でも川でもないよ。釣堀ね!釣堀!!
首位打者 打率.343(186安打 球団新記録)
最高出塁率.401
最高出塁率.430
最高出塁率.438
首位打者 打率.351
ベストナイン
ゴールデン・グラブ賞
セ・リーグ月間 MVP( 9 月度)
ベストナイン
ゴールデン・グラブ賞
ゴールデン・グラブ賞
JA全農Go・Go賞 ( 8 月 Extra Miler )
JA全農Go・Go賞 ( 9 月 Super Arm )
セ・リーグ 最優秀選手(MVP)
ベストナイン
ゴールデン・グラブ賞
最優秀JCB・MEP賞
アトランタ五輪出場・銀メダル獲得
札幌ドームプロ野球公式戦第1号本塁打
アテネ五輪出場・銅メダル獲得
WBC出場・金メダル獲得
WBC日本代表として紫綬褒章受章
プロ入り通算1000本安打達成
シーズン二塁打 セ・リーグ新記録(47本)
アメリカメジャーリーグに挑戦することを決意しました。
『自分の力を試してみたい』という気持ちが日に日に大きくなり
メジャー挑戦という決断をしました。
ファンの皆様には申し訳ないという気持ちと向こうに行っての新たな挑戦を
応援して頂きたいという気持ちです。
ドラゴンズの生え抜きから初のメジャー挑戦ということを誇りに持ち
今までの9年間を無駄にしないよう頑張っていきたいと思っています。
| 年 度 | 試合 | 打数 | 安打 | 打点 | 得点 | 四死球 | 本塁打 | 盗塁 | 三振 | 犠打飛 | 打率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 99 | 132 | 461 | 131 | 52 | 76 | 55 | 16 | 4 | 121 | 10 | .284 |
| 00 | 97 | 316 | 80 | 42 | 50 | 48 | 13 | 8 | 79 | 4 | .253 |
| 01 | 120 | 375 | 94 | 56 | 51 | 60 | 15 | 8 | 90 | 7 | .251 |
| 02 | 140 | 542 | 186 | 65 | 85 | 61 | 19 | 4 | 96 | 5 | .343 |
| 03 | 140 | 528 | 165 | 96 | 107 | 82 | 34 | 10 | 118 | 7 | .313 |
| 04 | 92 | 350 | 97 | 81 | 61 | 51 | 23 | 8 | 93 | 3 | .277 |
| 05 | 142 | 515 | 169 | 103 | 102 | 94 | 28 | 13 | 128 | 3 | .328 |
| 06 | 130 | 496 | 174 | 104 | 117 | 79 | 31 | 11 | 94 | 3 | .351 |
| 07 | 81 | 269 | 79 | 48 | 64 | 75 | 13 | 5 | 66 | 4 | .294 |
| 計 | 1,074 | 3,852 | 1,175 | 647 | 713 | 605 | 192 | 71 | 885 | 46 | .305 |
| 年 度 | 試合 | 打数 | 安打 | 打点 | 得点 | 四死球 | 本塁打 | 盗塁 | 三振 | 犠打飛 | 打率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 08 | 150 | 501 | 129 | 58 | 79 | 82 | 10 | 12 | 104 | 7 | .257 |
| 計 | 150 | 501 | 129 | 58 | 79 | 82 | 10 | 12 | 104 | 7 | .257 |